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2008年3月11日 (火)

のだめカンタービレ 第121話

すっかり女性向けマンガのKISS発売日が楽しみな私^^;

ドラマから入った私はまるで「ドラマの隙間を補完する物語」のように読んでる。この台詞とか絵がいいなぁ、ドラマでも使って欲しかった、なんて場面がもういっぱいあります!
(実は今も時間さえあれば読むようにしており、今また6巻まできています。)


さて、今週発売の第121話を読みました。

毎回次回への期待をあおる感じで終わるのがさすがw マスターヨーダことオクレール先生が孫Ruiと関わっていたことがショックな様子。自分は全然コンクルに出させてももらえないのにってこと?

私が杞憂していた千秋と孫Ruiの関係は音楽的なものだけで終わりそう。ほっとしたけど、千秋とのだめだって、のだめのピアノに惚れた千秋が変態の森にはまったことを思うと・・・ね。ちょっと心配でした。

ネット上ではすでにラストへ向かって急いでる、というような話になってますが、そうなんでしょうか。オクレール先生ものだめのコンクル出場を急いでるふうだし。どこまで続けるかとなると長過ぎても収集つかないし、二人の一生を描く大河ドラマでもないでしょうから、もう最終回が近いのかもしれません。

コンクル出場・・優勝でのだめがピアニストとして認められ、千秋はRuiとの共演などで認められ・・絶対欠かせないと思う二人のピアノコンチェルトが実現・・・みたいな結末なんでしょうか。

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