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2009年5月16日 (土)

アットホーム・ダッドを一気に見る

好評放送中で私も毎週楽しみにしているドラマ「白い春」は、「アットホーム・ダッド」「結婚できない男」に続く、火曜10時の関テレ制作、尾崎将也脚本、阿部寛主演の第3作目にあたるわけで(三宅喜重演出というのもある)、あとの2作が凄く好きなのに最初の「アットホーム・ダッド」は見ていなかった。


そこで、一気に見てみることにしました。

というわけで、第7話まで一気に。
ちょっと偏頭痛がしてきましたw


評判が良かっただけに、確かにこのドラマもすごく面白いせいで、「一気に・・」になっちゃったんですが。

さすがに雰囲気に似てるところが多いですね。
お話が進んでいくとその「空気」って多少軽くなってくるんですが。

この感じをつきつめて濃くしていくと「結男」になる気がする。


5年前のドラマなので古く感じるものではないが、さすがに小道具では古さがわかる。

ケータイもそうだし、MacはPowerBookだったり、大福iMac、主人公のノートはVaio Zと懐かしいものが並んでたなー。


よーし、最後まで一気に見るゾー!!

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