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2011年4月

2011年4月30日 (土)

iPhone4白とかiPad2とか

発売されたわけですが。

iPhone4はまさか出るとは思ってもいませんでしたがw

これでiPhone 5がもうしばらく出ないということかと思うと逆にガッカリ_| ̄|○


私も4の発表当時は「白買うぞー!」って思ったのです、発売延期を受けて「買えるやつでいいお」と黒を買いましたよ、ええ。

でもそれ以来ずっと満足して使ってるので悔いはありません。一ヶ月後に出たなら哀しいでしがこんなに時間がかかったなら「使った時間」のほうが重要ですからね。


でももし、次の5も白黒2色だったら白にしようかな(・ω・ )


さて、iPad2も出ましたが、これいいねぇ。

でもiPad、今使い道が無いんだよな。だから初代も一ヶ月で売り払ってMacBook Airに変えちゃったし
(´・ω・`)

外で使うには大きいし、家の中では思うほど持って移動しないし、必要なときはMacBookAirが使える位置にあるんでそっちのほうが使い勝手が良かったり…。

いるかいらないかは環境だよねえ。

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2011年4月27日 (水)

高尾山の新キャンペーン樹里ちゃんCM開始!

Takaosan

昨日発表されようですが、京王グループの高尾山の新キャンペーンで上野樹里さんの新CMが5月1日より放送されることになりました。

ニュースリリース
5月1日(日)から、上野樹里さんを起用した新CMの放映を開始します!

期間は5月1日(日)から5月11日(水)まで。
種類15秒2種類のようですが、
はたしてどの番組を狙うべきなのか(・ω・)?


2日からはキャンペーンサイトが公開されるそうなので、そちらでも公開されるようですね。
www.keio.co.jp/kinosato-takaosan

しかし、

「樹の里」で樹里ちゃんとはww

あ、逆か? (´ー`*)

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2011年4月25日 (月)

江〜姫たちの戦国 第15話「猿の正体」

いやあ、面白いねぇ。

みんな「秀」w
すっかりなついてる秀康w

(そしてなにかもってる竹千代!)


で、秀吉の周りはさすがの役者ぞろいだねぇ。

なかでもやっぱり大竹しのぶさんは凄い。
まとってるオーラが違う気がする。
もうおね以外のなにものでもないわ。


とにかく、この楽しませて、楽しませて、楽しませて、最後に泣かす。

この黄金パターンができあがってるw

姫が可愛い、可愛い、可愛い、最後に(´Д⊂グスン

戦国の迫力とか、緊張感とか無し。
そういうときはこれだな!(・ω・ )


姫は一度嫁に行った後も髪型は変わったけど性格は変わっておらず、好奇心、行動力、思ったことはとことんやる。まさか四国攻めの勝ちの影に「江のアイデア」があったとは江と秀吉以外は知るまいw
さすが親方様に似ておられる江姫様だね!w

覚悟を決めた江の美しさにやられましたな(*´ー`*)


しかし、まさかの佐治一成その後映像があったんですが「誠の夫婦ではなかったのは秀吉のことだから後で何が起こるかわからぬから」とか。このセリフは要らなかったのではないか?かなりマイナス点。

私も江の気持ちを考えれ!ヽ(`Д´)ノゴルァ と思いましたが、内心「よくやった」とw

このままいくと龍子化しそうな初も面白かったね。


あの猿の涙もどこまで嘘なんだろうって、思いながら見続けてた。
なんだか信用できないけど、その中に真があるのやもしれぬ。

わからんわぁ。猿…

あの調子だと茶々も取り込まれそうな気がするよ(´・ω・`)


ところであの黄金の猿。
あれは史実にはないの?


※今週覚えたこと
嫁に行く前は「姫」、結婚すると「お方様」、離縁すると「姫」…


江公式サイト第15話あらすじ
http://www9.nhk.or.jp/go/story/story15.html

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JIN -仁- 第二期(完結編)第2回

今回は仁先生の意外と鍛え上げたから…いや、大ピンチで次回へ続くとなりました。

あっというまの50分ですね。
だから毎回スペシャルでいいと言ったのにw

このJIN先生が濡れ衣で捕まるストーリーはほぼ原作(8巻)にあるのですが、個人的にはあまり好きじゃないお話(痛そうだから)。だけど、この後の、野風、咲、そして仁先生に関わる重要な話なので入れたのでしょう。


以下、ネタバレ的原作話に入る…


第一期では野風は塾を始めるところで終わっていたので、未来の未来(ミキ)は医者ではなく塾の先生になっている姿が映っていました。

もしかしての話ですが、このまま野風が原作と違って日本に残っているとしたならば、元遊女達の為のホスピスを開くなどの慈善活動を展開するわけで、そうなると未来のミキはやはり医者を目指す。そして仁先生と出会う…なんて未来があったりして!w(江戸時代の仁先生はそのまま残って咲と)

というのはあくまで妄想ですけどねw


今後も回数に限界があるので、最後は幕末らしく、そして龍馬の暗殺にからむ話や謎解きなども含めると、原作にあるストーリーのうち、江戸の人(千吉、お駒、桜川雲泉、お志津、梅吉長吉、相撲の話などなど)との交流などはほとんど省略されていくものと思いますが、何度も書くけど、お初の話だけはやって欲しい。恵姫の話がなくてもどこかに入れて欲しいのです。

まず一番に泣ける、咲にも影響を与える、そして仁自身の存在自体に関するタイムパラドックス的なお話だからだ。


2話に関しては特に語ることもなく(3話に続いちゃったし)話は原作のほうになってしまいましたが、ときどき、この切羽詰ってる、命が危険なのに悠長につぶやいてる仁先生をなんとかして!って思ってしまうのですよwww

そして、第二回にして、早くも新エンディングに慣れましたw いいねw

男臭い最後だったからかなw

歌詞が本編とからんでるから云々というツイートもみかけましたが、個人的には歌詞はどうでもよく、雰囲気重視ですから!


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2011年4月20日 (水)

チームアミューズのCDを待つ

本日よりダウンロードが開始しているチーム・アミューズ。

私は着うたもmoraも利用してなくてどうしようかと思ってたら、DVD付きのCDが5/25に発売される!というニュースが流れたので、一ヶ月先ですがそっちを待つことにしました(´・ω・`)

画質、音質もいいだろうしね。


つーか、5/25は樹里ちゃん誕生日じゃん!!!!!!( *`ω´)


参考サイト
BARKSニュース:桑田、福山ほか参加のチーム・アミューズ!!、「Let's try again」CD化

チーム・アミューズ公式サイト
http://www.amuse.co.jp/teamamuse/

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江〜姫たちの戦国 第14話「離縁せよ」

秀次の負けっぷり、一瞬でしたなww

秀吉はすでに時の権力者。
まるで「暇になったから江でも呼ぶか」みたいなw
いくら織田とはいえすでに取り込まれていると言っても過言じゃないわけで…


それにしても、江がものすごく女の子っぽくなった。
どんどん綺麗に、女になっていく。
初々しい新妻になってた!

あれは嫁に欲しいぞ( *`ω´)


私はもう、今夜は見てて50回くらいはチャブ台をひっくり返していたのですがw
(ノ`△´)ノ フザケンナァァァァ ┫:・'∵:.┻┻:・'.:∵ ×50

子供だったのが結婚することで少し成長したようだ。

佐治一成も翻弄されすぎ。さわやかでイイヤツだっただけにその最後というか結末があっけなさすぎで最後はちょとだけ可哀想に思いました。

いや、内心かなりホッとしたのは言うまでもない (´ー`*)


なんか江が可愛くて仕方ないんだよね(*´ω`*)


役と共に成長していく。樹里ちゃんも、江も。
すごいね。
なんなんだろう。いつものことなんだけどね。
なぜかいつも物語の中で「生きてる」んだよな。
強烈に印象に残る。
きっともうそのうち「のだめ」じゃなくて、「お江」と呼ばれるようになってるだろう。


それから、浅井長政といい、柴田勝家といい、どうして嫁ぐ先の男達はいい男が多いのか?w
脚本家の好みの反映か?
三成って個人的にいいイメージがなかったけど、なんか可愛いキャラになってるしねw

男だけじゃなく、出てくるキャラがみんな魅力的に見えるのはいいドラマの証拠だと私はずっと思ってる…って良く書いてるかもしれないが。
そして今回ももちろんそうなんです。


江公式サイト第14話あらすじ
http://www9.nhk.or.jp/go/story/story14.html

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2011年4月18日 (月)

JIN -仁- 第二期(完結編)第1回

初回スペシャル凄かったですねぇ。

なんだか地味に始まったような感じでしたが、京都あたりからの盛り上がりはこれで連続ドラマでいいのか?ってくらい。なんかひさしぶりに震えのくるようなドラマで後半は泣きっぱなしでしたよ、マジで。

原作知ってるからだいたいのストーリーを知ってるはずなのにね

2時間SPだけど、脚気編と京都編を盛り込み、ちょっと詰めすぎという意見もツイではみかけましたが、うまく消化してるように見えました。

それにしても三人のゲスト、佐久間象山の鬼気迫る演技、久坂玄瑞の最期に泣けた、泣けまくった、そして西郷隆盛のイメージピッタリなキャスティング(&演技)w

この3人は特筆すべき

第1シリーズからのレギュラーはもう今更言う事ありませんので今回は省略でごめなさい。でも龍馬はやっぱり内野聖陽さんぜよw

次回からも楽しみ!
まさかあの私が嫌いなストーリーが出てくるなんて_| ̄|○
でもそれで野風登場!となるのかな。

もっと幕末を勉強したいね。
幕末〜明治を生きぬいた偉人たちのストーリーをもっと知りたい。



さて、ここからは原作厨の話。

ドラマも100点、原作も100点、で私は見てますが、ドラマは原作の魅力とは全然違うと思ってます。設定、ストーリーが同じだけで別のものだということはドラマから入った人が原作を読むと感じるのではないでしょうか。主人公の仁も違うし、咲も原作の咲とは違うと思ってる。私は原作が先ですが、それでもドラマはドラマとして楽しめています。ドラマはドラマらしく泣きがコッテリくどい感じがしますが、それがクセになりますよねw

今回の京都編は全20巻中6〜7巻あたり。(第1シリーズは5巻までだった)
栄さんの脚気と安道奈津の話は京都から江戸に帰ってきてからの話なのですがドラマでは同時に進行する話に変更されていました。喜市が母栄を説得したという泣きポイントはドラマオリジナル。本来は仁が説得すべき立場なのに京都を行っちゃったし。ちなみに原作でお菓子は他にプリン(富醂)なども登場しますw

京都編は、東修介を助けたときに追ってきた沖田総司と知り合い(その後深く交流することになる)、またあのあと西郷隆盛との交流(術後の治療)があり、一橋慶喜と会ったり、龍馬にお龍を紹介されたりといろいろあるんですが、ドラマでは一刻を争うように帰りました。
ちなみに龍馬は禁門の変には関わっておらず、久坂玄瑞の死についても原作では史実としてわずかに紹介されていたにすぎません。龍馬が久坂玄瑞の意思を受け継ぐかのようなあの記憶に残る名シーンはドラマオリジナル。

次回はおそらく8巻あたりでしょう。

エンディング曲はあれだけ刷り込まれたMISIAから移行するのは慣れが必要ですね(´・_・`)


JIN -仁- 公式サイト
http://www.tbs.co.jp/jin-final/index-j.html

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2011年4月15日 (金)

MacBook ProをSSD+HDDにした

簡易NASを試したり、いろいろ試行錯誤しましたが、結局メインで使ってるMacBook Pro 15"(Mid 2010)を80GB SSD+750GB HDDで使うことにしました。SSDはまだ高価なため、大容量にするわけにもいかず、この方法が一番扱いやすい、というのが理由。OSの入ったSSDのTime Machine用にもできます。(ファイル置き場のHDD側は別に母艦にまだバックアップがあるので)。

快適動作と大容量を実現できたわけで、HDDも大変静かでいいんですが、それでも小さな音で「チッ」とか鳴るんですよね、動き出すと。これまでSSDだけで運用してたので、特に深夜の静かな時間帯だと多少の音でも気になりますね。そのかわりOS起動時の「ウィ〜ン、ガシャ」というあのDVDドライブを動かしに良く音が無くなったことは良かった。

続きを読む "MacBook ProをSSD+HDDにした"

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チーム・アミューズ!!支援曲を初解禁

Letstryagain

チーム・アミューズ!! 特設サイト


「東日本大震災の被災者支援と被災地復興のために結成された、桑田佳祐を中心としたアミューズ所属アーティストによるプロジェクト「チーム・アミューズ!!」。彼らが4月20日に配信限定リリースするチャリティソング「Let's try again」のレコーディングとビデオクリップの撮影が完了した。」

ということで早くも朝の情報番組でオンエア!

特に、フジテレビ、日テレ系でよく放送されたようですね。

樹里ちゃんはなんと桑田さんの隣で(!)カラミありw 前髪切っておだんごヘアかと思ったらおろしてて、なんかキレイ可愛くなってるぅ〜(*´ω`*)


20日の配信開始に先駆け、16日午後11時から放送されるラジオ「桑田佳祐のやさしい遊び」(TOKYO FM)と、同日午後11時半からのラジオ「福山雅治のオールナイトニッポンサタデースペシャル“魂のラジオ”」で先行オンエアされる。

同曲とミュージックビデオは20日から着うた、着うたフルなどの主要モバイル配信サイトや、PC配信サイト「mora」で配信され、収益のすべてが同事務所の義援金口座「アミューズ募金」を通じて日本赤十字社に寄付されます。


関連記事
ナタリー:チーム・アミューズ!!楽曲完成、原由子×Perfumeコラボも
まんたんウェブ:桑田佳祐 、福山らとのチャリティーソングは9分超 被災地にラジオで先行オンエア
BARKS:桑田佳祐率いる“チーム・アミューズ!!”、チャリティーソング「Let's try again」完成

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2011年4月13日 (水)

江〜姫たちの戦国 第13話「花嫁の決意」

とてもわかりやすいドラマだと思う。
子供にも人気があるらしいのだがわかる気がする。

三姉妹に焦点を合わせると、戦国の大名たちがどのような駆け引きをしてるのかはどうでもいい、というか女たちの噂程度でしかない。

コメディタッチなのが大河らしくないということかもしれないが、コメディドラマには「泣き」がつきもの、必須なのです。だからここまで13話全部いい。


樹里ちゃんは、実に涙を隠して笑うのが上手い。以前もそんなことを別のドラマで思ったことを思いだした。

上手いというのは、笑ってるけど目が笑わない、見てる人に「笑ってない」「実は何か裏になにかあるんですよ」と自然とわかりやすく伝えなければならないのだがその目が上手い。覚悟が伝わる。


江が嫁ぐ理由はやはり「姉を守る」という一心だったわけですが、今回はおねに泣かされましたね。

嫁ぐ江を見送るところも、立ち上がった初で盛り上がって、おねで決壊。
また、茶々に江の覚悟を打ち明けるシーンもみごたえありました。

秀吉に離縁をせまったりぶん殴ったりw さすが秀吉をここまでにした妻です。
大竹しのぶさんってこんな貫禄ある人だったっけ?と思わずにはいられないんですが。


佐治一成は、さわやかスマイルでちょっと安心しましたw

式の前に嫁に会いに来るところなどは江の父浅井長政を彷彿とさせてくれました。

役者の方の実年齢36歳だそうですが、一成は江の4歳上だそうですよ。
(つっこみどころですw)


最後、ヨシがここぞと用意していた絵巻物で失神する江に爆笑www

見ていてつらい嫁入りだったらどうしようと思っていた心配も吹き飛びましたw


面白いねぇ(*´ω`*)

これ(大人の)樹里ちゃんが演じてるから笑えるんだよな、たぶん。


江公式サイト第13話あらすじ
http://www9.nhk.or.jp/go/story/story13.html


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2011年4月11日 (月)

juriartが更新されました



http://www.ueno-juri.com/juriart/index.php


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2011年4月 8日 (金)

チームアミューズ始動

昨日の話題で載せ遅れておりますが、アミューズが桑田佳祐さんを中心に東日本大震災支援の為、支援プロジェクト『チーム・アミューズ!!』を立ち上げ、チャリティーソング『Let’s try again』を4月20日(水)より配信することを発表しました。

アミューズ「東日本大震災に対するアミューズグループの取り組みについて」
http://www.amuse.co.jp/torikumi2011/charity/

チームアミューズ公式サイト
http://www.amuse.co.jp/teamamuse/


みなさんご存知のとおり、歌手ではない上野樹里さんも参加されてます!

楽曲は・・・(略)・・・最後は参加者全員による大合唱で締めくくる夢のオールスターソングとなっている、とのことで、各着うたサイト、music.jpなどで配信され、また、ビデオクリップも制作予定。さらに売上の全額を義援金として寄付するとしています。


画像では小さいですが、ど真ん中。新プロフィール写真がいい感じです。
アイウエオ順に並ぶとトップみたい (´ー`*)

ソロパートは期待できないかもしれませんが、We are the world ばりの大合唱に期待したいと思います。


個人的には「ああ、この人もアミューズだったんだ」という発見もありましたw


moraも、着うたも利用してないんですが、iTunes Storeでは配信しないようで残念です…。


関連記事
桑田、福山、Perfumeらが大合唱!「チーム・アミューズ!!」チャリティーソング
桑田動く!福山らアミューズ総勢50人超が支援曲 サザンも約2年半ぶりに結集
桑田佳祐を中心とした、支援プロジェクト『チーム・アミューズ!!』始動

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2011年4月 6日 (水)

江〜姫たちの戦国 第12話「茶々の反乱」

今回はずいぶんコミカルで軽い大河ドラマでしたね。

長い長いプロローグ〜信長、市の物語が三姉妹に与えた影響〜を終えてようやく三姉妹が中心の物語になりました。

正直、最初のこの1クールかけたプロローグが重く、しかもダイナミックだっただけにこちらもかなりテンションあがっていただけに疲れてもいましたので、なんか非常に助かりました。今後ここまで楽しい回はないかもしれませんの、もしかしたら気が休まる貴重な回だったりして。
こういう話ってわりと何度も見たくなるんですよね。楽しい気分になれる。私は重く悲しいのってわりと敬遠したり封印したりするので。


それでも泣かせるポイントは押さえてあって、やっぱさすがだなと。
こういうところ大事です(・ω・ )

「もう一つ上に行くには相手を受け入れいっそ呑み込んでしまえ」という宗易の言葉で茶々の気持ちも決まったようでしたが、この後本当に仇と呼んだ男を飲み込んでいくのかと思うと興味深いです。


それと、石田三成。本当に何でもやってて可哀想なくらいでしたがw

すでに茶々に惚れてますなw

秀吉が年老いていくにしたがって石田三成が五奉行とか重要なポストになっていくと確か習った記憶があるのですが、今後茶々とともにというか茶々のために動く場面があるのかもしれません。


コミカル役の秀吉、ちょっとやりすぎという意見もわからんではないですが、あれくらい楽しいのでアリだと思いますよ。武士出身じゃないということで型にはまらない、そして天才的な戦術家としての一面とかあったり、龍子やおねとかのからみとか憎めないところもあってね。

で、その天才の戦術によって嫁にいくことになってしまった江!


ああ、ついにこの日がこようとは…(つД`)。*゜。


江を見てのだめが云々とか言ってる人が最初の頃いたそうだ。

で、のだめファンの私が唯一のだめと江の共通点を挙げるとするなら
「見てて飽きない、オモシロ可愛いすぎる」
というところだろうか。


江にはこれからも信長のオーラをまとっていて欲しいね。そうだったら嬉しい。
本人は逆になぜ秀吉がひれ伏してるかわかってなかったみたいなのも可笑しいねw


江公式サイト12話あらすじ
http://www9.nhk.or.jp/go/story/story12.html

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2011年4月 4日 (月)

震災に対する樹里さんからのメッセージ


東日本大震災に対する上野樹里さんからのメッセージが公開されました。



http://www.amuse.co.jp/torikumi2011/from_artist/ueno_juri/





ファンになって良かった。



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江ダイアリー オープニングタイトル

4/3 江ダイアリーで「オープニングタイトルでみる江の世界」が公開されました。

http://www9.nhk.or.jp/go/diary/20110403.html


あの江の舞の意味につては前に振付師の方が紹介されてるのを書きましたが(YouTubeには動画もありました)、公式サイトではメイキング的解説。

できたら映像で欲しいものですが、こういうのってBD-BOX、DVD-BOXには入るんだろうか? NHKものを買ったことがないのでよくわかりません。


最後のシーンは太平の世を迎えた江戸の町を見つめるというのはわかりましたが、あれが「晩年」」なんでしょうか?w


あのオープニングタイトルだけでも「江」のすべてが詰まってる、そんな映像なんですねぇ。私は音楽も映像も舞いも大好きです。

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