« 2011年6月 | トップページ | 2011年8月 »

2011年7月

2011年7月30日 (土)

MacBook Air 13インチ特盛を買ってしまった!

というわけで、我慢しきれずにポチってしまった MacBook Air 13インチ core i7。

ようやく届きました!


すでに多くの方のブログやサイト、雑誌が出ていますのでレビューとか今更な感じになってしまいますので簡単に。


購入したのはCPUをi7にアップグレードした13インチ。SSDは256GBですね。


新しいOS,機体ということもあって、他のMacから以降せずに新規でアカウント作ってみた。

13インチの起動音はちょうどMBA11インチの固く薄い音と、MBA15のちょっとこもった太い音の中間くらいだった。(これ基本的に音質もそんな感じ。薄いボディだけど音はいいほうだと思う。十分だ)

液晶は綺麗だがMBP15"のほうが断然上だ。また、アルミユニのMacBook13"よりも劣るかもしれない。色ムラがある。ちょっと白が濃く塗りつぶしたような感じで初代MacBookに雰囲気は似てる。これは不満だ。わかってる人は補正するんだろうけど、私がやるといつも青っぽくなって上手くいかないのだ(´・ω・`)

液晶にも複数のメーカーがあって性能差、個体差があるようなのだが他と比べてるわけじゃないので、小型ノートの液晶に期待はしない、と自分に言い聞かせる(´・_・`)

13インチのわりに解像度は高めだが、文字のサイズは11インチより大きく比較的見やすい。視力の低い私でも常用できそうだ。

二種類あって性能が違うと話題になっている内臓SSDはSMの型番からサムスン製と思われる。ベンチの数字は東芝よりかなり高いが、起動や使い込んだときは東芝のほうが上という未確認情報もネットではみかけた。当たりかハズレかなどわかるはずもない。個人的には東芝製がよかったがまあいいでしょう。

並べてみて思うのは、さすがにAirといえど13インチは大きく感じる。やはりモバイル向けには11インチだなと思う。13インチは気軽に使うサブノート、15インチはデスクノートと住み分ける感じが合ってそうだ。

すでに情報が出まわってますが、AppStoreを登録したので、Airでプリインストールされている最新版のiPhoto、iMovie、GarageBand他のMacでがダウンロード可能になった。太っ腹だな、アップル。さっそくほかのMacにiPhotoを入れてみたがスノレパでも問題なく動いています。


まあ、OSのインストールとか何十回もやってるし、Macは簡単なので特にやることは少ないのですが、今回はいちからアカウント作ったので、他のMcの環境を手作業で移行しましたが、しかし、こういう作業をしてるだけで「使って楽しいOS」というのを再認識しますね。

4GBメモリの13”新MBA(mid2011)は2GBメモリの11”MBA(2010)にあったどことなくぎこちない動きが皆無だなぁ。スムーズ。サクサクと気持ちがいい。

現時点でまだアンチウィルスソフトが入ってないせいかどうかはわかりませんが、気のせいかもしれないけど最新版のSafariの動きがMBPよりイイ。スムースに動くし読み込みも速く感じる。速度に不満がないからChromeは使わずこのままSafariでいってみようか。全体の性能はほぼ五分だと思うのだがSSDの性能差なのかな。

11インチに比べて13インチのほうがパームレストの広さがちょうど良く、またボディに厚みが無いので手が置きやすくてキーボードがすごく打ちやすいんですよ。ストロークが短くてあまり好きじゃなかったはずなのに、これになれてきたらMBPのほうが深く感じるようになったw


トラックパッドも11インチモデルより広くて普通のサイズだから操作しやすいしね。家メインの環境、モバイルでもガンガン使う必要のある人は13インチがベストな感じ。

しかし、家使いだとこれ持ってそのまま横になるのもラクラクなんで寝落ちも増えそうだw


ファーストインプレッションはこんな感じでございます。


11インチと13インチの兄弟そろいましたw

Mba


-------------(追記)-------------

液晶についての不満を書いたが、やはりどうも気になる。

色ムラよりも、全体に白が黄色いっぽいのだ。MBP15,MBA11比較。色温度が低い感じ。もうちょっと試行錯誤してみるがテンションは落ちるな…

MacPeopleの記事では13インチのほうが上と書いてあったが、自分は見やすさでは11インチのほうが好きだ。白が白いしコントラストもみやすい。いくつかMacBookシリーズを持ってるのだが、このMBA13は最悪だった。なお、自分の持ってる11インチは前モデルだが、現行13インチと同じメーカー製だった。また、AirではLGやサムスン他、複数のメーカーを採用してるらしいので一概には言えないようです。


-------------(追記2)-------------

検索で来ていただいてる方がいらっしゃるので、一応最近(購入より約1ヶ月半たった2011年9月です)の状況を書いておくと、すっかり液晶にはすっかり慣れてほとんど気にしなくなってる。たしかにコントラスト、発色はよくないがこんなもんじゃない?的なw まあ買ってすぐは神経質になりすぎたかもしれません。(手持ちのMBP15インチに比べるとはるかに劣るのは変わりはない…)


-------------(追記3)-------------

まだまだこの記事が読まれてるようなのでその後を。(2011年12月)

10月に「LG Display製ディスプレイを搭載したMacBook Air用のカスタムカラープロファイル」というものが配布されているということで、さっそく試したのがこれがかなり良かった。好みの色味にやや近くなりましたね。

ずっと使ってます。

気になる気になる…
「LG製ディスプレイを搭載したMacBook Air用のカスタムカラープロファイル」

| | コメント (0)
|

8/27(土)土スタのゲストは樹里さん!

きたきたきたあああああああああ!!!!

NHKの土曜スタジオパークのゲストはついに

上野樹里さん!


詳細はこちら
http://www.nhk.or.jp/dosta/next/index.html

※会場は、NHK名古屋放送局のスタジオです。観覧者も募集するようですね。

| | コメント (1)
|

樹里ちゃん新D-RoomのCMきたー!

すっかりノーマークでしたが、今日樹海ツイートで情報いただきました。

あのD-roomで新作CMがきてましたああああああああ!



「ペットショップ」篇
Droom201107
http://www.daiwahouse.co.jp/ad/cm/petshop.html





相変わらずのスットボケた感じがカワエエ(*´ー`*)

さっそく録画しなくては!!!!


※なお、レフトナビに旧作「大滝秀治篇」へのリンクが無くなっていますが、動画は残っているのでまだ視聴可能です。
D-room「いきなり大滝秀治・妹」篇
D-room「いきなり大滝秀治・友達」篇


ーーーーーーupdateーーーーーーー

大和犬のツイートによると…
「新しいCM「ペットショップ」篇、土曜は「知っとこ!」「飛び出せ!科学くん」日曜は「サンデーモーニング」「Mr.サンデー」で流れるみたいよ〜お楽しみに」
だそうです!

| | コメント (0)
|

2011年7月25日 (月)

江〜姫たちの戦国 第28話「秀忠に嫁げ」

う〜ん 秀次ぅー! (つД`)。*゜。

このドラマ、いい奴から死んでいく…


秀吉、すさまじいな。

眉毛を抜いての迫真の演技だそうだが、老いておかしくなりだした秀吉が凄すぎるわ。
権力と狂気が入り混じったことへの恐怖。


江も夫の兄秀次までも失い怒りが頂点に達して絶縁を迫ったあの表情、怖かった。
覚悟、決めましたって顔してた。

もうあの漫才みたいな掛け合いもみれないのかと思うと寂しいが、もともと憎しみあった仲だったな。今思うと、あのお互いを認め合い求め合うような涙の抱擁はなんだったんだろうと思う…。


三成も主君と淀のために悪役まっしぐらだね。
(江を秀次に会わせるあたりはさすがみっくんなのだが)


江は「筆頭家臣の徳川とのつながりを強固にするため」秀忠に嫁げと秀吉に命令されたが、もはや邪魔なんだろうな。それに、もうそんなことで繋がりが深まるようには見えないよね、この時代。

なにかあれば離縁だし、血縁でさえ殺す。

何も信じられない世界。


それでも、江はもう豊臣に関わらなくてもいいと思えばこの結婚もありなのかもしれないね。

徳川はこのとき家臣であっても特別な存在だったわけだし。
家康といっしょになるとちょっとほっとする。
あのいっしょに逃げたシーンが生きてくる。

秀忠はただひねくれてるだけじゃなく、賢く、家康のしたたかさを受け継いでるように思える。


そ、それにしても、

回を負うごとに江が美しくなっていくよ〜 (*´ー`*)

大人の江、いいね!(・∀・)
堂々した演技。素晴らしい。


江公式サイト第28話あらすじ
http://www9.nhk.or.jp/go/story/story28.html

| | コメント (2)
|

2011年7月21日 (木)

Lionがやってきた!

Air2011

噂ばかり先行していたが今夜(20日)、OS10.7と、MBA、miniが出ました!

とりあえずAirはもう買う気満々。次は部屋用に13インチ狙い。
バックライトキーボードも嬉しいね。

しかし、上位機種をそのまま買うか、あえてCPUをグレードアップして買うか、そこに悩み中。

わざわざcore i7にする必要は多分ないが、とにかく贅沢して盛っておきたい気分なのだw


予算があればTV接続用にminiも欲しいのですが、旧モデルでもいいかな?
これはいろいろ検討する。将来のMacProもあるしね。

初代持ちとしてはポリカの白MacBookがラインナップから消えたのはショック。そういえば一時期アルミユニボディのMacBookになったときもポリカは消えなかったか、どうだっただろうか。

そういえばついにMac miniも光学ドライブ無くなったみたい。
Lionは今後USBメモリで販売するというから、これからはDVDディスクじゃなくすべてそうなるんだろうな。(次期MacBook Proも期待しよう)

Lion

さて、Lion.

さっそく買ってMacBook Proに入れてみました。

2600円でダウンロードで買えて、その場でインストールできるっていいね!

ちょっと時間がないので、以下、触りながら実況した自分のツイートを貼っておきます。




続きを読む "Lionがやってきた!"

| | コメント (0)
|

2011年7月17日 (日)

江〜姫たちの戦国 第27話「秀勝の遺言」

秀勝の死という悲しみから立ち上がれず自分を見失う江が前半。

秀勝の遺言で「希望」を見つけた江。そして今後またなにやらよからぬ予感が…という後半だった。


江が自分の子供が抱けないほど落ち込むとは思わなかったが、前回のあの魂が抜け落ちた顔を見たらそれも納得できるか。

ああいうときは多分龍子様のいうとおり「時が解決してくれるのを待つ」しかないと思うんだけどさ。周りが何言っても無理というもの。だってその苦しみは誰にもわからないし、わかったところでどうにもならないからね。


しかし、樹海に妊婦萌え宣言してた人がいたけどw
私は赤ちゃん抱えた江に萌え( *`ω´)


で、ついに秀頼が生まれた。

秀吉の異常さはさらに目立っているが、自分の乳で育てるという淀に不安を覚える江…。
淀も子供可愛さにちょっと道を外してしまいそうともで思ったのか。

秀吉に「大たわけ」と言った江だったけど、「誰に言っておる」とマジ怒りしそうになった秀吉から目線を外してたのが気になった。以前の江だったら正面からにらみ合ってたと思うんだけどね。秀吉の迫力が凄かったのか、アホすぎてそんな気力もなかったのか、大人になっていろいろと考えるところがあったのか?

秀次に「さらに強くなった」と言われた江。
確かにその表情は大人っpくなってた。
母親でもあるしね。


しかし、すでに秀忠が江を気になって仕方がないのがよくわかったねw


で、27話の結論。

「美女が3人そろうとそこは天国」


江公式サイト第27話あらすじ
http://www9.nhk.or.jp/go/story/story27.html

| | コメント (3)
|

2011年7月14日 (木)

江〜姫たちの戦国 第26話「母になる時」

「母になる時」ってサブタイトルで、それなりに予想はしてた。

短くても幸せな時を過ごし、
あの上からぶら下がってる布みたいなもの掴んで「ん〜〜!」って力んでの出産。
そして母になる喜び

みたいなものを漠然と…。

もちろん秀勝が出兵中に亡くなるのは知ってたけど。
あんな悲しい感じになるとは夢にも思わなかったですよ。


静まった城内。
主のいない部屋。

そしてまるで感情が抜け落ちたかなのような江…。

一瞬「死産?」かと間違った。


江が産まれるときとか、いろいろ思い出しちゃったよ。

江の中では母としての喜びよりも悲しみのほうが大きかったのか。


しかし、出産後の江の表情に驚いた。

大政所様の最期のシーンも号泣だった。
秀勝の死を伝える秀次にも号泣した。

でも江のあの顔が一番記憶に残ってしまった。

なんとなく顔がポッテリして見えたのは気のせいか。
(出産後だなって感じがなんか出てるわ)


秀吉の残した「良き家を作れ」という言葉も、今は「夫がいない」で終わっちゃったけど、これは後の江にとって大事な言葉だったのかもしれませんね。


それと、一応ふたつ言っとく。

樹里さんは泣きながら笑うのが上手すぎる( ;∀;)

初が出ると、なんだかホッとする(*´ー`*)


江公式サイト第26話あらすじ
http://www9.nhk.or.jp/go/story/story26.html

| | コメント (0)
|

2011年7月 9日 (土)

樹里さんイベント2連発

最近この話題で祭りだったようですが私は行けませんのでテンション超低いw

江・浅井三姉妹博覧会震災復興支援チャリテーイベント開催

~大河ドラマ主演・上野樹里さんトークショー~

日時:平成23年7月23日(土)13時30分~14時30分 受付開始13時~
場所:浅井文化ホール(長浜市内保町2500)

http://www.azai-go.jp/news/index.html#n000301

みっちり1時間トークとはなんんと贅沢なw




「大河ドラマ『江~姫たちの戦国~』コンサート」
NHK大津放送局が、大河ドラマ「江~姫たちの戦国~」の音楽担当・吉俣良氏の音楽ショーを開催。上野樹里さんがゲストで出演します。

日時:平成23年7月23日(土)開演:午後6時  終演予定:午後7時30分
場所:びわ湖ホール 大ホール
http://www.nhk.or.jp/otsu/event/110723_music-show/index.html

締切りが迫っていますので行ける方はお早めに!

| | コメント (0)
|

江〜姫たちの戦国 第25話「愛の嵐」

今回は神回でしたな( *`ω´)

主役が主役らしく真ん中にいるとやはり面白い。
あっというまの45分。


樹里さんは、ときどきとんでもなくすごい顔になるときがあるのですが、まさに今回がそのとき。

いや、凄いというのはブサイクとかじゃなくてその逆w
なんと言っていいかわからないから「すごい」としか表現できないのですが…

炭屋に変装して汚いなりをしてるのに、その泣き顔、泣きながら作る笑顔、それはもう美し過ぎてなんというか目が釘つけになりますね。今回は母市との別れをも超えてるような気がしました。

笑顔がカワイイとかね、泣く演技が上手いとかそういうレベルの話じゃなくて、それはまさに「江」というか。リアルというかね、物語の中で生きている「生」のようなものというかね。どんなに器用に演技できてもそれは違うんですよ。


うまく言えないんだけど、この一瞬を樹里さんが持ってるからみんなファンになっちゃうんだよなぁー(*´ω`*)


姫と秀勝が変装して幽閉されている利休に会いにいくなど、限りなく100%に近いくらい無いので史実厨の突込みどころなんですが、ここまできたらどうでもいいでしょ? だからあんな素晴らしいシーンができたのだから。

利休さんも言ってましたよ。
「お江さまは変わりませぬな」「無茶のことばっかりしはる」とw


そしてそこに朝からの嵐がやみ陽が射す。
利休の道を受け入れて最後の茶を飲む江。

そしてここで利休から「太平の世を築く」という信長と同じ思いを託される。

いいシーンだった。

女性の江に何ができる?

女性だからできることがある?

だけど、託したくなる何かを江が持っているから、信長も利休も思いを託す。


外でその話を聞いている秀勝…


(そういえば意味深に『愛』の前立の兜が映ってたけど、屋敷を囲っていた武将は上杉景勝らしい)


石坂浩二さんはさすがとしか言いようのない魅力的な利休だった。ちょっと厳しくも優しいおじいちゃんみたいでしたね。




今回はこの短い間になんと3つの話があって次は秀吉の迷走。

自らの意地で利休を失い、息子鶴松の死。
悲しみと寂しさから狂気へと変わっていく秀吉の演技凄まじかった。

そして朝鮮出兵への決意…
(三成ェ…)

で、急に老けこむ秀吉…




そしてついに!

江、2度目の結婚!

白ムックかなりあっさり。もっと見たかったわ。

結婚まで速かったのですが、まあお互いに変装して利休に会いにいったり、哀しいときに思わずその胸に飛び込んでしまう間柄w 障害はなく、秀勝自らの頼みでもあり、目をかけてる秀勝の妻なら江も秀吉から大きく離れるわけではないから(このドラマの)秀吉的に問題もないなw


「(利休から託された天下太平への希望)わしも共に背負うて行く覚悟におるぞ」

あんなところでこれは言うたらイカン!w

「はい… はい!」

2回返事が可愛かったな(*´ー`*)


江公式サイト第25話あらすじ
http://www9.nhk.or.jp/go/story/story25.html

| | コメント (2)
|

2011年7月 1日 (金)

江〜姫たちの戦国 第24話「利休切腹」

あ、それと秀長の死はさすがに泣かされました。
これでまた秀吉が孤独になっていく気がします。


で、メインの秀吉×利休のシーンは見ごたえがありましたねぇ。

かなり惹きこまれてしまいました。
さすがです。


涙を流しての切腹命令。

利休も覚悟してたんでしょう。


だが、しかし…

江にとっては全然関係ないんですよね、たぶん本来はね、二人の関係は。

それでも毎回江と秀勝がラブラブです、じゃあ話にならないのでw

実際に記録がないからどう話を盛るか、なんですが、まあ、ここで江は幼いときから利休には世話になった、という展開が生きてきてるというもの。
(同じように家康に世話になった、ということが秀忠とのからみを増やしてくれる)

だから見てる自分にも利休に思い入れがあるし、また秀吉にもあって、結果はサブタイトルどおり知ってるのに、なんとかならんか!?と期待してしまうw


三成の忠義過ぎによるブラック化が話題ですが、それはまた秀吉にも言えて、利休の言うとおり、子供ができるあたりからかなり黒い。天下をとる=目先の目標を失いどこか狂い始めてる雰囲気が出てきてて、江とのからみでもなにも起きないから面白くない。いやこれはつまらない、という意味じゃなくてね。


政治的な大事な席におねも淀ももちろんいないけどなぜか江がいることはもうツッコむ必要もありませんがそうでないと主役がわからず、見てる自分も置いてきぼりになっちゃいますからね〜。

今は仕方がありませんが、今後もっと江がメインになるは話が欲しいです。と、言ってる矢先に次回は・・・!


なんと「愛の嵐」ってとても時代劇とは思えないサブタイですw


ついに白ムックで江が嫁に…
(2回目だけど、今度はね、愛の嵐ですよ…)


江公式サイト第24話あらすじ
http://www9.nhk.or.jp/go/story/story24.html

| | コメント (3)
|

« 2011年6月 | トップページ | 2011年8月 »