« 江〜姫たちの戦国 第37話「千姫の婚礼」 | トップページ | 江〜姫たちの戦国 第38話「最強の乳母」 »

2011年10月 1日 (土)

MacBookを査定してもらったら

MacBookを中古で有名なショップで買取査定してもらいました。


古い機種なのでかなり安いことはネットで見て上限金額をみればわかる。

実際、長く使ってたからバッテリーもかなりへたってるし、傷も多い。
トラックパッドもテカってる。
とりあえずできるだけきれいに磨いて持っていったけど。

しかし実際には外見は大きなマイナスポイントではなかった。
古いからそれは前提なのかもしれない。

メモリをバルクだが交換してアップしてあったのはじゃっかんの査定アップ。

しかし、HDDを交換したのは大きなマイナス。
容量が増えているのに、だ。

「改造は万一のときにアップルの保証を受けられない」という理由だった。

こんな古い機種になんの保証よ?
と思う。
修理拒否されるわけではあるまい?

確かに古い機種はHDDを簡単に交換できる構造ではない。
メモリはユーザーに開放してるからいいのかもしれない。
では最近のユニボディーはどうなんだ?

不思議な査定だ。

そして、一番不明なのは

HDDの容量アップをしている中古品は赤字で書いて値段は高くないか?
それは純正(CTOでアップしているから)OKなのか。

確かに私の入れてあったHDDは元箱に書いた元の容量より大きい。
しかし、中に入れてあったHDDは他のマックから抜いたアップルマーク入りの純正HDDだったはず。
CTOじゃないとダメなのか
中身など見ないで査定してるのか。

それが粗利アップのポイントだったか?


とまあなったわけだが、それでも当初想定したよりもマイナスにならなかった。
あまりに古い機種だと外見はそれほど重視(マイナス)されない。
HDDは壊れていない限り元に戻す事。
今後の参考になった( *`ω´)

|
|

« 江〜姫たちの戦国 第37話「千姫の婚礼」 | トップページ | 江〜姫たちの戦国 第38話「最強の乳母」 »

パソコン・インターネット」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 江〜姫たちの戦国 第37話「千姫の婚礼」 | トップページ | 江〜姫たちの戦国 第38話「最強の乳母」 »